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ISBN:
9784757611399
シリーズ名:
国語語彙史の研究 45
解説:
国語語彙史研究の体系化と共に、語彙史研究の新たな方法論や隣接分野との関わりにも積極的に取り組んだ論文集
著者:
国語語彙史研究会 編
出版社:
和泉書院
価格:
¥9,000
ISBN:
9784823413339
シリーズ名:
ひつじ研究叢書(言語編)第218巻
解説:
形容詞という品詞が持つ意味の側面に、類型論を含む広範な先行研究を踏まえつつ、精緻な分析で切り込む
著者:
室井禎之 著
出版社:
ひつじ書房
価格:
¥8,400
ISBN:
9784827301458
シリーズ名:
川端善明文法論集 上
解説:
著者の大著『活用の研究ⅠⅡ』の姉妹編にして前提の論たる『文=構造論』
著者:
川端善明 著
出版社:
塙書房
価格:
¥15,000
ISBN:
9784757611313
シリーズ名:
研究叢書 581
解説:
古代語において「…と言ふ」などの形で使われる引用助詞「と」と、その「と」を構成要素とする複合辞の働きの実態を多角的に分析
著者:
辻本桜介 著
出版社:
和泉書院
価格:
¥16,000
ISBN:
9784787943873
シリーズ名:
新典社研究叢書 387
解説:
消滅したとされる係り結び「(-は)~ぞ+連体形」がどのように現代語「ハーガ構文」に組み込まれ生き残っているか。一貫する構文原理を解き明かす
著者:
谷守正寛 著
出版社:
新典社
価格:
¥19,000
ISBN:
9784872598445
シリーズ名:
解説:
「名詞の助数詞的用法」のうち、「擬似助数詞」に焦点を当て、「準助数詞」との用法比較を通して、その性質・特徴を検討
著者:
東条佳奈 著
出版社:
大阪大学出版会
価格:
¥5,000
22738
ISBN:
9784798503943
シリーズ名:
九州大学人文学叢書
解説:
生成文法理論に基づき、デフォルト格の理論的実装を行いつつ、phi素性一致の有無に基づく二種類の格付与メカニズムに加え、名詞句の統語的位置を規定する二種類の条件を提案する
著者:
森竹希望 著
出版社:
九州大学出版会
価格:
¥10,000
ISBN:
9784823413094
シリーズ名:
解説:
奥田の複文論を体系的に集約し、この分野における奥田の論の先見性と文法研究史への貢献の可視化を試みる
著者:
奥田靖雄、言語学研究会、工藤真由美 著
出版社:
ひつじ書房
価格:
¥6,000
ISBN:
9784801110243
シリーズ名:
解説:
逆使役構文の述部を形成するのに用いられる形態素の統語論・意味論上の用法の広がりと形式的な変異に関する論考を集めた論文集
著者:
佐々木 冠 編
出版社:
くろしお出版
価格:
¥3,500