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ISBN:
9784787725349
シリーズ名:
シリーズ「遺跡を学ぶ」174
解説:
湘南ともよばれる神奈川県茅ヶ崎地域。その相模湾間近の台地と周辺から遺跡がまとまってみつかった。その風景は、天皇を中心とした律令制度下の新たな地方社会を印象づける舞台装置だった
著者:
大村浩司 著
出版社:
新泉社
価格:
¥1,700
20213
ISBN:
9784868320081
シリーズ名:
考古学選書 7
解説:
  官衙はいつどのように出現し、いかなる構造と機能を有したのか。古墳時代の超大型建物や宮都との比較を通して考古学的に検討する
著者:
青木 敬 著
出版社:
同成社
価格:
¥6,500
ISBN:
9784585320661
シリーズ名:
解説:
  8・9世紀を中心に、国郡制支配の基層となる郡・郡司の動向や「郡的世界」と称すべき在地社会の状況、その上位にある国府や国分寺、国家的な生産施設のあり方など、律令制下の地域の姿を探る
著者:
森 公章 著
出版社:
勉誠社
価格:
¥2,800
ISBN:
9784787725325
シリーズ名:
シリーズ「遺跡を学ぶ」172
解説:
  古代、新羅や唐からの外交使節の客館として、日本から派遣する遣新羅使や遣唐使の風待ちの場として文献に登場する鴻臚館。その遺構が1987年にみつかった。その役割と東アジア外交の変容を追究する
著者:
菅波正人 著
出版社:
新泉社
価格:
¥1,700
19451