幕末史 End of Edo
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ISBN:
9784130266161
シリーズ名:
解説:
維新変革の前後で、宣長学そして篤胤学の思想的特質が果たした役割を国学者たちの状況に即して明らかにする
著者:
三ツ松 誠 著
出版社:
東京大学出版会
価格:
¥7,500
ISBN:
9784908672873
シリーズ名:
解説:
本書は、幕末維新期の日本をとりまく経済環境と貿易の実態、さらに外国人居留地や留学生など国際交流の在り方も含めて、近代日本黎明期の貿易・経済・国際環境について描く
著者:
鵜飼政志 著
出版社:
有志舎
価格:
¥3,000
ISBN:
9784642043694
シリーズ名:
解説:
『象山全集』所収「訂正及門録」の問題点を指摘し、現存する五種の「及門録」の全463名を比較・分析。確かな象山門人析出に挑む
著者:
坂本保富 著
出版社:
吉川弘文館
価格:
¥20,000
ISBN:
9784585320845
シリーズ名:
解説:
江戸時代初期から末期に至る500点超の文書群を紐解き、穀物や野菜等モノの移動や冠婚葬祭・娯楽・医療・教育など当時の百姓たちの日常、さまざまな身分・職業の人々が往来する伊那街道の実態を紹介
著者:
日野正紀 著
出版社:
勉誠社
価格:
¥5,000
ISBN:
9784336077981
シリーズ名:
解説:
広島藩の正史である『芸藩志』を読み解き、広島藩の視点から幕末維新史を編年的に辿る新視点の一冊
著者:
黒田和子 著
出版社:
国書刊行会
価格:
¥3,000
ISBN:
9784827313635
シリーズ名:
解説:
宣長学とはいったい何なのかという問いに対し、宣長を私淑していた幕末の国学者・長野義言の活動から、宣長学の受容と中継の実態を見出し、国学ネットワークを近世文学史の中に位置づける
著者:
浦野綾子 著
出版社:
塙書房
価格:
¥10,000