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ISBN:
9784434383847
シリーズ名:
解説:
餅の使われ方の不思議、不可解について多くの民族事例を使って考えていく
著者:
木村成生 編
出版社:
青垣出版(星雲社)
価格:
¥1,300
ISBN:
9784873548203
シリーズ名:
解説:
身近な食べ物の由来や普及プロセスを「履歴書」を記すように多様な角度から解説。米と日本文化の関係、食用油の普及、睨み鯛の由来、焼売、ビフカツ、クリームソーダの誕生、国産蜂蜜の謎など
著者:
吉田宗弘 著
出版社:
関西大学出版部
価格:
¥2,900
ISBN:
9784863293311
シリーズ名:
解説:
焼酎がつくられ、飲まれ始めた中世のころから現代までの歴史をたどり、焼酎の中で最も古くから飲まれている「米焼酎」の世界を掘り起こす
著者:
球磨焼酎酒造組合 編
出版社:
弦書房
価格:
¥1,900
24655
ISBN:
9784911104514
シリーズ名:
解説:
明治時代は軍備拡張のため大増税が繰り返され、酒税は国の税収ナンバー1に。また、戦後の日本酒離れの裏には、三倍増醸酒など、節米による大量生産への強い批判があった
著者:
横田弘幸 著
出版社:
敬文舎
価格:
¥1,800
ISBN:
9784639031390
シリーズ名:
解説:
食卓は、近代日本の歴史そのものだった。幕末・開国期から平成に至る約150年の歩みを、「食」という生活文化の視点から跡づけた労作
著者:
小菅桂子 著
出版社:
雄山閣
価格:
¥3,200
ISBN:
9784000617697
シリーズ名:
解説:
政府の取組と、人々の対応を多角的に考察しながら、戦時の食料政策によって、食に対する意識や、「アメリカ的食生活」が転換したことを明らかにし、戦争と社会との関係に新しい光をあてる
著者:
佐藤千登勢 著
出版社:
岩波書店
価格:
¥2,800
ISBN:
9784831827296
シリーズ名:
法蔵館文庫
解説:
多様な食の営みが花開いた江戸時代の食文化。その発展過程を、時代相を写し出す料理書を中心に通史的に描き出し、食生活史研究を切り拓いた名著を文庫化
著者:
原田信男 著/熊倉功夫 解説
出版社:
法蔵館
価格:
¥1,500
ISBN:
9784642306447
シリーズ名:
歴史文化ライブラリー 644
解説:
未知の食文化だった明治期から、大正の流行を経て学校や家庭に浸透する昭和まで、西洋料理の受容とも比較しつつ人々の対中国感情の変遷を辿り、当時の社会が抱えていた中国観の構造を照射
著者:
金山泰志 著
出版社:
吉川弘文館
価格:
¥1,900