June 2026
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ISBN:
9784639031239
シリーズ名:
季刊考古学別冊 49
解説:
東奈良遺跡の発掘成果を中心に、銅鐸の起源と弥生社会での役割を考える
著者:
春成秀爾、清水邦彦 編
出版社:
雄山閣
価格:
¥2,600
書名:
ISBN:
9784864451932
シリーズ名:
解説:
縄文土器研究で主に用いられている型式学的方法に基づき、南関東弥生後期土器に見られる諸型式の成立過程と分布圏の検討を行い、弥生時代におけるこれまでの地域概念の相対化を図り、地域研究の新視座を提示する
著者:
轟 直行 著
出版社:
六一書房
価格:
¥10,000
ISBN:
9784787725110
シリーズ名:
解説:
銅鐸とは何か。どのように使われたのか。なぜ埋められ、忘れられてしまったのか。描かれた文様や図像、絵画、そしてマツリのなかで使われる流儀、埋納の作法は弥生人のこころの叫びと哲学だ
著者:
寺沢 薫 著
出版社:
新泉社
価格:
¥3,500
ISBN:
9784787725363
シリーズ名:
シリーズ「遺跡を学ぶ」
解説:
古市・百舌鳥古墳群などの巨大古墳が築かれる古墳時代中期以前の、前期古墳群と地域社会のつながりを追究する
著者:
大久保徹也 著
出版社:
新泉社
価格:
¥1,800
ISBN:
9784787725448
シリーズ名:
シリーズ「遺跡を学ぶ」
解説:
遺構のくわしい調査と弧帯文石(こたいもんせき)などの特異な遺物を検討することにより、弥生の葬送祭祀と前方後円墳出現への道筋をさぐる
著者:
福本 明 著
出版社:
新泉社
価格:
¥1,700
ISBN:
9784642078269
シリーズ名:
読みなおす日本史
解説:
東夷伝序の魏の天下観をもとに考古学の視点から読み解くとともに、洛陽や帯方郡など東アジア各地でのフィールドワークから東夷伝の世界を再現
著者:
東 潮 著
出版社:
吉川弘文館
価格:
¥2,400
ISBN:
9784639031130
シリーズ名:
解説:
植物繊維・絹の判別から織物の組織・包装仕様まで、多数の実例と図版に基づき体系的に論じた繊維考古学の基本文献となる一冊
著者:
沢田むつ代 著
出版社:
雄山閣
価格:
¥5,300
ISBN:
9784787725097
シリーズ名:
解説:
はじまりは約1万年前の奄美・沖縄。縄文・弥生文化とは異なる琉球独自の文化の足跡をたどる
著者:
山崎真治 著
出版社:
新泉社
価格:
¥3,000
ISBN:
9784787725134
シリーズ名:
解説:
日本本土や中国からの政治・文化的影響を受けつつ、南島の風土に根差して築き上げられた独自の葬墓制を探究する
著者:
関根達人 著
出版社:
新泉社
価格:
¥3,200
ISBN:
9784840626569
シリーズ名:
解説:
前方後円墳を墓ではなく「政事の空間」として捉え、さらに飛鳥時代から平安宮に至る宮都、大宰府や城輪柵といった地方官衙の構造や新羅の宮庭を分析。多様な出土文字史料も検討
著者:
吉村武彦 編
出版社:
八木書店
価格:
¥11,000