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ISBN:
9784130303002
シリーズ名:
解説:
19世紀後半の国際社会への本格的参入と20世紀半ばの国際社会への復帰という二つの時期を中心に、戦前から戦後に掛けての政治史を描く
著者:
五百旗頭 薫 編
出版社:
東京大学出版会
価格:
¥6,800
ISBN:
9784763422262
シリーズ名:
解説:
これは、外交の空白を埋める当事者の記憶である。サハリン課で対岸を見つめ続けてきた一人の駐在員が綴る、苦渋と祈りのドキュメント
著者:
三谷 将 文・絵
出版社:
花伝社
価格:
¥2,200
ISBN:
9784788721234
シリーズ名:
解説:
2021年には日本政府への支援を求め日本大使館前に集まったデモ隊から要請文を受け取り、ミャンマー語で直接対話したことでも知られる丸山氏の外交官人生と日本の独自外交の舞台裏
著者:
丸山市郎 著
出版社:
時事通信出版局
価格:
¥2,000
ISBN:
9784910590370
シリーズ名:
解説:
池田政権期の日本の対キューバ「独自路線」はいかにして成立したのか。マルチ・アーカイヴァル・アプローチに基づいた、戦後日本の対中南米外交の実証的分析。
著者:
ロメロイサミ 著
出版社:
吉田書店
価格:
¥4,900
24140
ISBN:
9784910590363
シリーズ名:
解説:
「ジレンマ」に対応する日米両国の実像を、歴史をさかのぼりながら克明に描き出す
著者:
石本凌也 著
出版社:
吉田書店
価格:
¥4,800
24139
ISBN:
9784326303656
シリーズ名:
解説:
「開発・基地・中国・台湾」という4つのキーワードから読み解く
著者:
岡田 実 著
出版社:
勁草書房
価格:
¥4,000
24138
ISBN:
9784326303649
シリーズ名:
解説:
大国の海洋戦略を決める要因を理論的に分析して高い評価を得た研究書の第2版。分析する国はシーパワーの米国、英国、日本と、ランドパワーであるロシア、中国、インドの6か国
著者:
後瀉桂太郎 著
出版社:
勁草書房
価格:
¥4,500
24137
ISBN:
9784815812508
シリーズ名:
解説:
露ウ戦争に至る、ソ連解体後の「分離政体」をめぐる争いは、安定から破壊まで、さまざまな道筋をたどった。その違いを生んだ要因は何か。現地アクターへの精力的なインタビューをふまえて解明する
著者:
松里公孝 著
出版社:
慶應義塾大学出版会
価格:
¥5,400
ISBN:
9784326303571
シリーズ名:
解説:
元幹部の証言と、研究者によるデータ分析で全貌を明らかにする
著者:
縣 公一郎、原田 久 編
出版社:
勁草書房
価格:
¥5,500
23386
ISBN:
9784022631480
シリーズ名:
朝日選書
解説:
わずか一年前には多党化が進んでいたはずだった。いったい何が起きたのか。比較政治学の理論と各国の歴史的展開から、政党政治の深層に迫る
著者:
待鳥聡史 著
出版社:
朝日新聞出版
価格:
¥1,600