Showing1-10of51results
ISBN:
9784585380085
シリーズ名:
解説:
『説文解字』(西暦100 年頃)から日本の『日本大辞書』(1892-1893年)まで、古今の辞書を対象に、さまざまな角度からおこなわれてきた辞書研究を、日中韓の研究者が集い総合的に捉える
著者:
藤本 灯 編/阿辻哲次、池田証寿 監修
出版社:
勉誠社
価格:
¥10,000
ISBN:
9784838608164
シリーズ名:
解説:
著者:
佐藤貴裕 著
出版社:
武蔵野書院
価格:
¥12,600
ISBN:
9784846025342
シリーズ名:
解説:
白川静の字書『字統』の「まえがき」に残された『広漢和辞典』への激しい批判。その意味が白川静没後20年の年に初めて明らかに
著者:
小山鉄郎 著
出版社:
論創社
価格:
¥2,200
ISBN:
9784872598483
シリーズ名:
解説:
話者一億人を超えるインド・マハーラーシュトラ州の公用語「マラーティー語」、待望の日本語辞典初刊行
著者:
髙橋 明 編著/ハリ・ダムレ、マナシ・シルグルカル 監修
出版社:
大阪大学出版会
価格:
¥31,900
ISBN:
9784868030331
シリーズ名:
解説:
古代から近代へ、表現変化はどのような過程を経てきたのか
著者:
矢島正浩 著
出版社:
花鳥社
価格:
¥7,500
22054
ISBN:
9784757611351
シリーズ名:
研究叢書 582
解説:
祭祀者が行う祭祀の行為を指す言語や行為の周辺の言語を分析し、具体的な働きかけの総体こそが「神をマツル」ことであると論じた
著者:
足立 涼 著
出版社:
和泉書院
価格:
¥5,500
ISBN:
9784639031048
シリーズ名:
生活文化史選書
解説:
室町以降、宮中の女官たちが使用した特殊な言語「御所ことば」。歴史と語彙の精緻な研究と、明治・大正・昭和の宮中に奉仕した女官が語る実像
著者:
井之口有一、堀井令以知 著
出版社:
同成社
価格:
¥3,300
ISBN:
9784309632001
シリーズ名:
河出新書
解説:
なぜ、何を食べても「美味しい」としか言えないのか?食を通し、言葉を磨くための新たな発見。「美味しい」を豊かに言語化する技術
著者:
齋藤 孝 著
出版社:
河出書房新社
価格:
¥1,000
ISBN:
9784867661024
シリーズ名:
コミュニケーションの未来を創る 2
解説:
現代ならではの式辞の課題を探り、さまざまな背景を持つ人が受けられる日本で二度目の全国調査について考える
著者:
朝日祥之、横山詔一、竹本直也、野山 広 著
出版社:
文学通信
価格:
¥1,300
22050
ISBN:
9784757611313
シリーズ名:
研究叢書 581
解説:
古代語において「…と言ふ」などの形で使われる引用助詞「と」と、その「と」を構成要素とする複合辞の働きの実態を多角的に分析
著者:
辻本桜介 著
出版社:
和泉書院
価格:
¥16,000