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書名:
ISBN:
9784000269124
シリーズ名:
新装版 思考のフロンティア
解説:
市場の自動調整能力というイメージにもかかわらず、市場原理主義者の説明は、現実からますます乖離している。身体や生活空間すらも市場取引に巻き込まれていく現在いかに市場の暴走を止めうるか
著者:
金子 勝 著
出版社:
岩波書店
価格:
¥1,700
24817
ISBN:
9784130403276
シリーズ名:
解説:
円安長期化を背景に、内外金利差・将来の金融政策期待・グローバルリスクが為替を動かす構造を実証的に解明
著者:
小川英治 編
出版社:
東京大学出版会
価格:
¥4,900
ISBN:
9784589044457
シリーズ名:
解説:
グローバル経済の深化に伴い、国家や企業が直面する多層的な経済安全保障の問題を、理論的・実証的分析で解き明かす
著者:
土屋貴裕、齊藤孝祐 編著
出版社:
法律文化社
価格:
¥2,900
ISBN:
9784130403252
シリーズ名:
解説:
効率・正義・自由・卓越といった価値理念を手がかりに、経済と倫理を統合し福祉国家の制度を再構築することを試みる。経済は何のためにあるのかという根源的な問いを考察する
著者:
塩野谷祐一 著
出版社:
東京大学出版会
価格:
¥7,800
ISBN:
9784130303019
シリーズ名:
解説:
国際金融資本はいかなる論理に基づいて行動し、政治においていかなる位置を占めるか。政治と国際金融との関係を問う
著者:
三谷太一郎 著
出版社:
東京大学出版会
価格:
¥5,800
ISBN:
9784771040434
シリーズ名:
解説:
戦前日本における経済学研究の本懐に迫る。『河上肇全集』未収録の1924年度経済学史および1925年度経済原論の講義ノートを復刻
著者:
上谷繁之 著
出版社:
晃洋書房
価格:
¥6,800
ISBN:
9784815812485
シリーズ名:
解説:
産業斜陽化のコストは誰がいかに支払うのか。政府、企業、労働組合、そして地域社会による対応を、石炭業を事例として総合的に分析
著者:
丁 振聲 著
出版社:
慶應義塾大学出版会
価格:
¥6,300