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ISBN:
9784130403252
シリーズ名:
解説:
効率・正義・自由・卓越といった価値理念を手がかりに、経済と倫理を統合し福祉国家の制度を再構築することを試みる。経済は何のためにあるのかという根源的な問いを考察する
著者:
塩野谷祐一 著
出版社:
東京大学出版会
価格:
¥7,800
ISBN:
9784130303019
シリーズ名:
解説:
国際金融資本はいかなる論理に基づいて行動し、政治においていかなる位置を占めるか。政治と国際金融との関係を問う
著者:
三谷太一郎 著
出版社:
東京大学出版会
価格:
¥5,800
ISBN:
9784771040434
シリーズ名:
解説:
戦前日本における経済学研究の本懐に迫る。『河上肇全集』未収録の1924年度経済学史および1925年度経済原論の講義ノートを復刻
著者:
上谷繁之 著
出版社:
晃洋書房
価格:
¥6,800
ISBN:
9784815812485
シリーズ名:
解説:
産業斜陽化のコストは誰がいかに支払うのか。政府、企業、労働組合、そして地域社会による対応を、石炭業を事例として総合的に分析
著者:
丁 振聲 著
出版社:
慶應義塾大学出版会
価格:
¥6,300
書名:
ISBN:
9784130303002
シリーズ名:
解説:
19世紀後半の国際社会への本格的参入と20世紀半ばの国際社会への復帰という二つの時期を中心に、戦前から戦後に掛けての政治史を描く
著者:
五百旗頭 薫 編
出版社:
東京大学出版会
価格:
¥6,800
ISBN:
9784763422262
シリーズ名:
解説:
これは、外交の空白を埋める当事者の記憶である。サハリン課で対岸を見つめ続けてきた一人の駐在員が綴る、苦渋と祈りのドキュメント
著者:
三谷 将 文・絵
出版社:
花伝社
価格:
¥2,200
ISBN:
9784788721234
シリーズ名:
解説:
2021年には日本政府への支援を求め日本大使館前に集まったデモ隊から要請文を受け取り、ミャンマー語で直接対話したことでも知られる丸山氏の外交官人生と日本の独自外交の舞台裏
著者:
丸山市郎 著
出版社:
時事通信出版局
価格:
¥2,000
ISBN:
9784910590370
シリーズ名:
解説:
池田政権期の日本の対キューバ「独自路線」はいかにして成立したのか。マルチ・アーカイヴァル・アプローチに基づいた、戦後日本の対中南米外交の実証的分析。
著者:
ロメロイサミ 著
出版社:
吉田書店
価格:
¥4,900
書名:
ISBN:
9784910590363
シリーズ名:
解説:
「ジレンマ」に対応する日米両国の実像を、歴史をさかのぼりながら克明に描き出す
著者:
石本凌也 著
出版社:
吉田書店
価格:
¥4,800
ISBN:
9784326303656
シリーズ名:
解説:
「開発・基地・中国・台湾」という4つのキーワードから読み解く
著者:
岡田 実 著
出版社:
勁草書房
価格:
¥4,000