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ISBN:
9784827331264
シリーズ名:
塙選書
解説:
国替制度は天下人による藩づくりの前提だった
著者:
藤田達生 著
出版社:
塙書房
価格:
¥2,200
ISBN:
9784866021713
シリーズ名:
解説:
編者の國學院大學退職(2022.3)を機に、教え子たちが寄稿。3部に分け17編を収録
著者:
根岸茂夫 編
出版社:
岩田書院
価格:
¥11,800
ISBN:
9784757611306
シリーズ名:
上方文庫別巻シリーズ
解説:
「新田会所日記」は、開発・経営の実務を差配した、複数の支配人により書き継がれた。鴻池新田の開発記録というに留まらず新田・会所を取り巻く地域社会や領主との関係など多彩な内容
著者:
鴻池新田会所日記を読む会 編
出版社:
和泉書院
価格:
¥3,500
ISBN:
9784623099696
シリーズ名:
ミネルヴァ日本評伝選
解説:
江戸幕府最大の政治ブレーン。その思想と信念に迫り、最新の研究成果を取り入れ生涯を描いた、白石研究の決定版
著者:
大川 真 著
出版社:
ミネルヴァ書房
価格:
¥2,800
ISBN:
9784768471692
シリーズ名:
シリーズ藩物語
解説:
日本一小さな藩が大名待遇を許された理由に迫る
著者:
岡 一雄、小竹弘則 著
出版社:
現代書館
価格:
¥1,800
ISBN:
9784840625432
シリーズ名:
解説:
相馬中村藩主歴代の年譜、初の全文翻刻、全7冊。本巻収録は延享三年(1746)正月~宝暦四年(1754)十二月
著者:
岩崎敏夫、佐藤高俊、岡田清一、水久保克英 編
出版社:
八木書店
価格:
¥17,000
20194
ISBN:
9784868320074
シリーズ名:
江戸時代史叢書 33
解説:
自国優先主義が国際社会を覆い、国内でも国益が叫ばれる今日。その初現を田沼意次政権期に見出し、国益元来の姿と意義を見つめ直す
著者:
落合 功 著
出版社:
同成社
価格:
¥2,200
ISBN:
9784840652261
シリーズ名:
史料纂集古記録編 226
解説:
寛政の改革を断行した老中松平定信の晩年の日記。全6冊完結。本巻には文政9年(1826)正月~文政11年(1828)12月を収録
著者:
岡嶌偉久子、山根陸宏 校訂
出版社:
八木書店
価格:
¥17,000
20192
ISBN:
9784642043762
シリーズ名:
解説:
人びとはいかなる意思を持ち社会を動かしたのか。「四つの口」論の再検討や対馬藩の対朝鮮外交など、多様な題材から全体像を描く
著者:
池内 敏 編
出版社:
吉川弘文館
価格:
¥9,000
ISBN:
9784827313635
シリーズ名:
解説:
宣長学とはいったい何なのかという問いに対し、宣長を私淑していた幕末の国学者・長野義言の活動から、宣長学の受容と中継の実態を見出し、国学ネットワークを近世文学史の中に位置づける
著者:
浦野綾子 著
出版社:
塙書房
価格:
¥10,000