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ISBN:
9784787725448
シリーズ名:
シリーズ「遺跡を学ぶ」
解説:
遺構のくわしい調査と弧帯文石(こたいもんせき)などの特異な遺物を検討することにより、弥生の葬送祭祀と前方後円墳出現への道筋をさぐる
著者:
福本 明 著
出版社:
新泉社
価格:
¥1,700
23856
ISBN:
9784642078269
シリーズ名:
読みなおす日本史
解説:
東夷伝序の魏の天下観をもとに考古学の視点から読み解くとともに、洛陽や帯方郡など東アジア各地でのフィールドワークから東夷伝の世界を再現
著者:
東 潮 著
出版社:
吉川弘文館
価格:
¥2,400
ISBN:
9784639031130
シリーズ名:
解説:
植物繊維・絹の判別から織物の組織・包装仕様まで、多数の実例と図版に基づき体系的に論じた繊維考古学の基本文献となる一冊
著者:
沢田むつ代 著
出版社:
雄山閣
価格:
¥5,300
ISBN:
9784787725097
シリーズ名:
解説:
はじまりは約1万年前の奄美・沖縄。縄文・弥生文化とは異なる琉球独自の文化の足跡をたどる
著者:
山崎真治 著
出版社:
新泉社
価格:
¥3,000
23853
ISBN:
9784787725134
シリーズ名:
解説:
日本本土や中国からの政治・文化的影響を受けつつ、南島の風土に根差して築き上げられた独自の葬墓制を探究する
著者:
関根達人 著
出版社:
新泉社
価格:
¥3,200
23852
ISBN:
9784840626569
シリーズ名:
解説:
前方後円墳を墓ではなく「政事の空間」として捉え、さらに飛鳥時代から平安宮に至る宮都、大宰府や城輪柵といった地方官衙の構造や新羅の宮庭を分析。多様な出土文字史料も検討
著者:
吉村武彦 編
出版社:
八木書店
価格:
¥11,000
23851
ISBN:
9784868320197
シリーズ名:
新日本の遺跡 10
解説:
律令国家の地方拠点として武蔵国橘樹郡(現川崎市)に築かれた本遺跡について、その成立から廃絶までの実態を発掘成果から解説
著者:
栗田一生 著
出版社:
同成社
価格:
¥1,800
ISBN:
9784585320937
シリーズ名:
解説:
新たな視点から資料を解釈することで、弥生時代から中世に至るまで、我が国における最先端の工芸品生産拠点であり続けた博多湾沿岸地域の特徴を明らかにする
著者:
比佐陽一郎 著
出版社:
勉誠社
価格:
¥15,000
ISBN:
9784642306423
シリーズ名:
歴史文化ライブラリー 642
解説:
沈没船遺跡は何を語るのか
著者:
木村 淳 著
出版社:
吉川弘文館
価格:
¥1,800
ISBN:
9784639031246
シリーズ名:
中近世陶磁器の考古学 別巻1
解説:
現存する各地の工場や跡地、出土遺物の調査・研究をもとに、関連施設の実態から女工の生活まで、近代製糸業のすがたを描き出す
著者:
坂井 隆、大西雅広 編
出版社:
雄山閣
価格:
¥6,800